新着情報



白河小峰城 最終更新 平成29年4月26日現在散り始め(一部葉桜)
 3月は梅の花と香りが、4月には約180本の桜が楽しめます。
 東日本大震災により石垣が崩れたため小峰城の入城を見合わせておりましたが、平成27年4月から入城出来るようになりました。
  三重櫓の見学時間
   9:30~17:00(4月~10月)
   9:30~16:00(11月~3月)

南湖公園 最終更新 平成29年4月26日現在 散り始め(一部葉桜)
 南湖公園の湖畔には約800本の桜が咲き誇り、毎年春には大勢の花見客で賑わいます。 雪の残る那須連峰と南湖の桜のコントラストが美しく、絵に描いたような景色が楽しめます。

楽翁桜 最終更新 平成29年4月26日現在 散り始め
 南湖神社の境内にあり、樹齢約200年と推定されるこの桜は、松平定信が南湖を築造した際に植えたものと言われています。 『楽翁桜』という名前は定信の号から取られたもので、紅色が濃く小さく可憐な花をたくさん咲かせます。

乙姫桜 最終更新 平成29年4月26日現在 散り始め
 妙関寺の境内にある紅しだれ桜で樹齢400年と推定されています。花は濃いピンク色で、白河地方に比類のない濃艶な桜のため『乙姫桜』と呼ばれています。この桜は、住職が仙台藩主伊達政宗から譲り受けたものと伝えられています。

城下町しだれ三桜

4月8日()~16日() 乙姫桜売店営業

結城桜 最終更新 平成29年4月26日現在 葉 桜
 関川寺境内の中央にある、樹齢約200年、高さ約12メートルのしだれ桜は、この寺ゆかりの人物・結城宗広廟から望める場所にあることから『結城桜』と呼ばれています。

城下町しだれ三桜

源清桜 最終更新 平成29年4月26現在 散り始め
 妙徳寺の境内にある薄墨色のしだれ桜。慶長年間(約400年前)片岡駿河守源清が妙徳寺を創建した際植樹したものと言われており、『源清桜』と呼ばれています。

城下町しだれ三桜

松雲寺観音しだれ桜 最終更新 平成29年4月26日現在 葉 桜
 福島県中通りでもっとも早く満開を迎える桜。樹齢は約300年、高さは18メートル、幹は太いところで2.8メートルある一本桜で、地元の住民により大切に維持保存されています。根元一面に咲く芝桜がしだれ桜をより華やかに見せ、訪れる人を楽しませます。

聯芳寺の桜 最終更新 平成29年4月26日現在 葉 桜
 かつて境内には6本の桜があり、「花は聯芳」と詠われていました。現在境内には4本の桜があり、本堂の裏には高さが約15メートル、樹齢約300年と言われる紅しだれ桜が、本堂前には樹齢40年から200年と言われる3本の桜が美しい花を咲かせ、訪れる人をお迎えしているようです。

詳しい情報は白河観光物産協会(0248-22-1147)にお問い合わせ下さい。

ページトップ

(公財)白河観光物産協会
〒961-0074 福島県白河市郭内1-2
TEL 0248-22-1147  FAX 0248-22-0117

Copyright (C) 2012 (公財)白河観光物産協会 All Rights Reserved.